技術資料(未公開)

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スマートウエルディング゙における現地用自動研削(WAJ5G830R1)
スマートウエルディング(全自動化)を実現するための要素技術の一つである自動研削装置を紹介します。 研削作業を自動化することにより、人間の手に依る労力や危険性を軽減し、安全な研削作業を行うことを目的としています。本資料にて開発中の自動研削システムについて紹介します。(356KB/pdf)
スマートウエルディングにおける現地用レーザ計測(WAJ5G831R1)
スマートウエルディング(全自動化)を実現するための要素技術の一つであるレーザ計測を紹介します。 現地施工に最適化した自社開発のレーザ計測装置によるミル断面形状の計測結果を、CAD設計ライン および施工前・後の形状を重ね合わせた例を示し、肉盛再生の良否を判断するために活用した事例です。 (329KB/pdf)
現地施工におけるテーブルライナとローラの高低差管理(WAJ5G837)
現地施工後のミル稼働時におけるメタルタッチを防ぐ最適な層厚把握に、レーザ計測を適用し、テーブルライナとローラが最も接近する位置を特定している事例をご紹介します。(296KB/pdf)
硬化肉盛溶接による波状摩耗面の再生技術(WAJ5G836)
大きく波状摩耗したMPS4500ローラの再生施工において、溶接自動制御方法と施工前・後の波状摩耗による高低差をレーザ計測の結果を交えてご紹介します。 本施工により、ミル稼動時の振動を低減することができ、安定運転による粉砕効率の向上が期待できます。(376KB/pdf)
大型ジャイレトリクラッシャのモニタリングシステムを採用した現地肉盛溶接補修(WAJ5G832)
大型ジャイレトリクラッシャ用に開発された独自の溶接システムを採用し肉盛溶接を行うとともに、スマートウェルディング実現への試みとして、安全性と遠隔操作性を配慮したモニタリングシステムを採用し、溶接中の異常の発見、ビード外観、突出し長さを遠隔にて確認した概要をご紹介します。(324KB/pdf)