トピック

2017年10月: 第60回 2017年紙パルプ技術協会年次大会に出展(埼玉県さいたま市)しました
当社は技術講演会に於いて「循環流動床ボイラ(CFB)を模擬した肉盛溶接部の高温耐浸食摩耗特性」について発表し、展示会では耐摩耗・耐食肉盛溶接を施した展示品を出展しました。その様子を[技術資料・投稿論文]のページの欄に公開しましたのでご参照ください
2017年9月:下記の論文を「技術資料・投稿論文」に掲載しました
当社の技術論文「微粉炭焚きボイラ ウォールデスラガ廻り火炉壁管への耐摩耗肉盛溶接の適用(Application of Erosion-resistant Overlay Welding to Furnace Wall Tubes around Wall Deslagger of Pulverized Coal-fired Boiler)」が、社団法人火力発電技術協会「火力原子力発電」2017年4月号にて掲載されました。電源開発株式会社殿と共同で実施させていただきました。[技術資料・投稿論文]のページの「投稿論文欄」に公開していますのでご参照ください
2017年9月:下記の論文を「技術資料・投稿論文」に掲載しました
当社の技術論文「各種ボイラ火炉壁管の耐食・耐浸食肉盛溶接の適用とその効果(Application of exclusive cladding system for corrosion resistance and erosion one to water-cooled panel of various boilers)」が、「溶接技術」平成29年5月 Vol.65 技術レポートにて掲載されました。[技術資料・投稿論文]のページの「投稿論文欄」に公開していますのでご参照ください
2017年4月:下記の論文を「技術資料・投稿論文」に掲載しました
2016年度砥粒加工学会学術講演会「石炭火力発電用パネル式ボイラ水冷壁管の補修のためのタンデム研削の開発(Development of tandem grinding method for water-cooled-wall pipes of coal fired power generation)(ABTEC2016)を、[技術資料・投稿論文]のページの「投稿論文欄」に公開していますのでご参照ください。
2017年1月:「経済産業省 北海道産業保安監督部主催 平成28年度ボイラー・タービン主任技術者会議での講演」のご報告
平成28年12月1日、旭川トーヨーホテルにて経済産業省 北海道産業保安監督部主催による平成28年度ボイラー・タービン主任技術者会議が開催され、当社は「ボイラーが直面している課題解決に向けた取組み」について講演させて頂きました。その様子を[技術資料・投稿論文]のページの欄に公開しましたのでご参照ください。
2016年11月: 下記の3つの資料を「技術資料・投稿論文」に掲載しました
①弊社久喜工場前に掲揚ポールの設置(Memorial photo for new flags and barbecue party)
②投稿論文: 流動床ボイラに見られる高温浸食摩耗とその防止に関する2、3の試み (2016.10)
③投稿論文: ボイラ水冷壁パネルの肉盛溶接施工法の開発と実機におけるその特性例 (2015.11)
2016年10月: 2016紙技術協会年次大会技術講演および展示会出展(サンメッセ香川)しました
当社は技術講演会に於いて「各種ボイラにおける耐食・耐摩耗溶接材料の実機による特性評価」について発表し、展示会では耐摩耗・耐食肉盛溶接を施した展示品を出展しました。その様子を[技術資料・投稿論文]のページの欄に公開しましたのでご参照ください。
2016年4月: 溶接ニュースの「シリーズ 教育・訓練」欄に、当社の「技能・技術の融合を徹底」と題した記事が掲載されました
溶接ニュース(2016年4月26日)の「シリーズ 教育・訓練」欄に、当社の「技能・技術の融合を徹底」と題した記事が掲載されましたのでご報告いたします。詳しくは、[技術資料・投稿論文]のページの「技術資料・参考資料」欄に公開しましたのでご参照ください
2015年12月: 下記の技術論文が「第58回-2015年 紙パルプ技術協会年次大会講演要旨集」に掲載されました
当社の技術論文「流動床ボイラに見られる高温侵食摩耗とその防止に関する 2・3 の試み」が、第58回-2015年 紙パルプ技術協会年次大会講演要旨集(119-123項)に掲載されました。論文を[投稿論文]のページに公開していますのでご参照ください (転載許可を得ております)
2015年10月: 2015紙パルプ技術協会展示会(新潟コンベンションセンター)に出展致しました
10月7日(水)~8日(木)に、当社にて新たに開発した「伝熱管外面の自動肉盛溶接装置(長尺6Mまで対応)で施工された肉盛伝熱管の一例」をはじめ、同時に開催された技術講演会にて紹介しました「高温浸食摩耗策を施した流動化ノズルなど」を出品致しました。お忙しい中、当社ブースならびに講演に足をお運び頂いた皆様、誠にありがとうございました。出展報告書を[技術資料・投稿論文]のページに公開していますのでご参照ください。